さて、どうするか
Mission 1 〜気合〜
喉の激痛? 何それおいしいの?
そう自分に言い聞かせた
男なら我慢 我慢の先に、勝利があるのだ!
そして、気合をいれるべく、大声で喝を入れた
俺「いたくなんかねkdjsふぇお ひぐぅ!」
自爆テロだった 地獄を見た
いやぁ まぁ最初からこうなる事はわかっていましたが・・・ねw
Mission 2 〜緑茶(熱々)〜
そうだ! カテキンパワーだ!
カテキンは旧石器時代から喉の痛みを緩和すると言う言い伝えがあった(はず)じゃないか!
すぐさま台所で緑茶を作った私
しかも、むちゃくちゃ濃いお茶にしてやった
(こ、これなら・・・)
ゴクッ
俺「あっちゃああああああああああ jksdhふいおr ひぐぅ!」
確かに、喉には良かったかも知れない
緑茶の熱さが喉を刺激して、一定時間痛みを感じなかった マリオで言うとスターだ
だが、ひとつ忘れていた
私は・・・猫舌だったのだ
Mission 3 〜氷〜
熱いのは駄目だ
ならば、冷たいのならどうだ?
冷凍庫から氷を出して、すぐさま口に頬張る
喉を麻痺させる作戦だ
結果、めちゃくちゃ良かった
一定時間痛みを感じなかった マリオで言うスターだ
だが、発動時間があまりにも短すぎた
マリオで言う・・・・ あれだ うん あれ
Mission 4 〜のど飴〜
私は、一番単純な道を見落としていた
のど飴 だよ! のど飴!
私はえりぃのごとく、もとい 疾風の如く、のど飴のある場所まで向かった
俺「あった・・・」
某のど飴。 しかも、医薬品だ
『多量に摂取しない事』
こう言うやつは、なんとなく効きそうだ
15歳未満、一回2錠 15歳以上 一回3錠
なんとも効果のありそうな事を書いてやがる
私は15歳以上だったので、30粒摂取した
私は多ければ多いほど、効き目が増すと言う、何とも餓鬼っぽい発想をしていたのだ
(・・・コレでのどの痛みも緩和するぜ・・・)
俺う、うげええええええhjふあづ ひぐぅ!」
私はこいつを舐めていた。 飴だけに
想像もしていなかった この飴が糞不味い事を
私はすぐさまトイレに向かった
気持ちが悪くなった さっき食べた納豆が逆流してきている
気を緩めれば、口からデスビームをぶっ放してしまう
・・・・ここまで書いて挫折したぜw
面倒になったのでちゃっちゃと言わせて頂きます
その後、トイレにまで走ったのですが、見事に転びました
足が言う事をきかなかったのです 感覚がありませんでした
体温計で熱を測ったところ
『39.2』
・・・どうやら、熱まで出てきました
どうすれば良いのですかね?w
頭がフラフラしてきてるのですよw
とりあえず、床についた方がいいのでしょうか?
うん。 やっぱ寝た方がいいね!
おやすみわふー♪
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